PEOPLE & CULTURE

AIとともに、より大きな課題に​挑むチーム。

Soo & Carrotsは、​外国人と​企業の​間に​ある複雑な業務を、​プロダクトと​仕組みの力で​よりシンプルに​して​います。

私たちは、​自ら課題を​見つけ、​素早く行動し、​得た学びを​チームの​仕組みに​変えて​いける仲間を​求めて​います。

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WHAT WE BUILD

現場で​繰り返されて​きた業務を、プロダクトと​仕組みに​変えて​いきます。

外国人ユーザーや​クリエイターの​募集・​マッチング、​キャンペーン運営、​コンテンツの​検収、​報酬の​支払い・​精算といった​業務は、​これまで​担当者の​経験や​手作業に​大きく依存して​きました。

私たちは、​複数の​ドキュメントや​メッセージ、​スプレッドシートに​散らばる業務を​整理・​分析し、​再現性の​あるルールや​データ構造、​プロダクト機能へと​落と​し込んでいます。

  • 01

    Community

    外国人ユーザーが、​新しい機会や​人と​出会える体験

  • 02

    Operation

    募集から​検証、​精算までを​一つに​つなぐオペレーションシステム

  • 03

    AI & Data

    実際の​活動や​実績を​検証し、​次の​機会に​つなげる信頼データ

  1. 活動
  2. 検証
  3. 信頼データ
  4. 新しい機会

AI NATIVE

AIを​使うこと自体が​目的では​ありません。より良く働ける仕組みを​つくります。

Soo & Carrotsにとって、​AIは​一部の​職種だけが​使う特別なスキルでは​ありません。

企画や​リサーチ、​資料作成、​デザイン、​開発、​運営、​検収まで、​あらゆる職種で​AIを​日々の​業務に​取り入れて​います。

ただし、​AIが​出した結果を​そのまま使うことは​ありません。

  • 基準となる情報や​前提を、​最初に​整理します。
  • AIを​活用し、​ドラフトや​実行プランを​つくります。
  • 結果に​誤りがないか、​事実と​論理の​両面から​人が​確認します。
  • 繰り返し活用できる形で​ドキュメントに​残します。
  • 個人の​工夫を、​チーム全体で​使える仕組みへと​発展させます。
AIを​どれだけ使ったかではなく、再現性や​正確さ、​検証の​質、​そして​実際の​業務成果を​重視します。
  1. 01Contextコンテキスト基準となる情報や​背景を​最初に​整理します。
  2. 02Plan計画AIを​活用し、​アプローチと​実行プランを​設計します。
  3. 03Execute実行ドラフトや​成果物を​素早くつくります。
  4. 04Audit検証事実と​論理の​両面から、​人が​直接確認します。
  5. 05Systemize仕組み化再現可能な形で​ドキュメントに​残し、​チームで​共有します。

HOW WE WORK

カルチャーは、​言葉ではなく、日々繰り返される行動に​表れると考えて​います。

  1. まず、​解くべき課題を​見極めます

    依頼された仕事に​取りかかる前に、​なぜ必要なのか、​誰の​どのような課題を​解決するのかを​確かめます。

    1. Task
    2. Why
    3. User Problem
  2. 素早くつくり、​最後まで​検証します

    アイデアは、​実際に​形に​し、​検証して​こそ価値になります。​小さくつくって​確かめますが、​雑に​終わらせることは​ありません。

    1. Build
    2. Test
    3. Learn
  3. 記憶に​頼らず、​仕組みに​残します

    意思決定や​変更、​その背景と​結果を​記録します。​良い仕事の​進め方が、​特定の​人だけの​ノウハウにならないよう、​仕組みとして​残します。

    1. Conversation
    2. Document
    3. Shared System
  4. 繰り返す業務は​自動化します

    同じ業務を​繰り返すなら、​人を​増や​す前に、​AIや​データ、​テンプレート、​プロダクトで​解決できないかを​考えます。

    1. Repeat ×N
    2. Automation
  5. 根拠で​語り、​素早く共有します

    誰が​言ったかでは​なく、​なぜそう考えたのかを​大切に​します。​進捗や​リスクは、​問題が​大きくなる前に、​できるだけ早く共有します。

    1. Evidence
    2. Decision
    3. Share
  6. グローバルを​前提として​考えます

    言語や​文化、​利用環境の​違いを​例外扱いせず、​最初から​プロダクトや​業務設計に​織り込みます。

    1. Languages
    2. Cultures
    3. One Product

THE EXPERIENCE

小さなチームだからこそ、課題の​発見から​解決まで​一貫して​関われます。

  • 実際の​ユーザーに​近い距離で​働けます

    私たちがつくった機能や​ルールが、​ユーザーや​顧客企業の​行動を​どのように​変えるのか、​素早く確かめられます。

  • 職種の​枠を​越えて、​課題を​中心に​協働します

    オペレーション、​戦略、​デザイン、​開発の​メンバーが、​課題を​定義する段階から​一緒に​参加します。

  • 会社の​やり方も​一緒に​つくります

    すでに​決まったプロセスに​従うだけで​なく、​より良い働き方や​仕組みを​自ら提案し、​つくることができます。

  • 成果だけで​終わらせず、​次に​活かせる仕組みを​残します

    一つのプロジェクトを​完了させるだけで​なく、​次の​プロジェクトを​より良く進めるための土台も​つくります。

Process

  1. 現場
  2. 課題の発見
  3. 一緒に設計
  4. 実行
  5. 検証
  6. 仕組みとして残す

GROWTH & SUPPORT

学ぶ速さが、チームの​速さになります。

  • AI Tool Support

    業務に​必要なAIツールの​利用料や​クレジットを​会社が​負担します。

  • Learning Budget

    書籍購入、​講座受講、​セミナー参加などの​学習費用を​支援します。

  • AI Study

    自由参加型の​社内AI講座や​勉強会を​定期的に​開催して​います。

  • Equipment

    業務に​必要なPC、​周辺機器、​ソフトウェアを​提供します。

  • Ownership & Opportunity

    職種の​枠を​越えて、​新しいプロジェクトや​役割に​挑戦できます。

  • Global Projects

    外国人ユーザーや​国内外の​パートナーと​協働する機会が​あります。

WHO THRIVES HERE

こんな方と、​一緒に​働きたいと考えて​います。

  • 自分の​仕事が、​プロダクトや​ユーザーに​どのような影響を​与えるかを​考えられる方
  • 指示を​待つのでは​なく、​解決すべき課題を​自ら見つけられる方
  • 課題の​原因や、​意思決定の​理由を​自分の​言葉で​説明できる方
  • 進捗や​リスクを​早めに​共有できる方
  • その場しのぎでは​なく、​繰り返し使える仕組みを​つくれる方
  • AIを​積極的に​活用しながら、​結果を​自ら検証できる方
  • 新しい技術や​未知の​課題を​楽しみながら学べる方
  • さまざまな言語や​文化的背景を​尊重し、​相手の​立場で​考えられる方

決められた業務を​こなすよりも、自ら課題を​見つけ、​より良い方法を​つくって​いきたい方に​向いて​いる環境です。

OPEN POSITIONS

いま、​一緒に​働く仲間を​探して​います。

  • プロダクトデザイナー

    • 所属戦略チーム
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  • 事業推進・​管理マネージャー

    • 所属経営チーム
    募集要項を見る(近日公開)
  • バックエンドエンジニア

    • 所属開発チーム
    募集要項を見る(近日公開)
  • オペレーションマネージャー

    • 所属オペレーションチーム
    募集要項を見る(近日公開)

COFFEE CHAT

応募の前に、まずは​気軽に​お話ししませんか。

Soo & Carrotsが​取り組んでいる課題や、​これからの​キャリアについて、​気軽に​お話ししましょう。

TALENT POOL

現在、​ご希望に​合うポジションがない場合も、​ぜひご登録ください。

ご経歴や​ポートフォリオを​ご登録いただければ、​マッチするポジションが​オープンした際に、​こちらから​ご連絡します。

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